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卒論発表

卒論の発表会がありました。

昨日練習したところ、持ち時間を大幅にオーバーしてしまいました。

なので、レジュメを参考文献抜きで4ページに抑えた上で、あらかじめ割愛するところも決めて挑みました。

でも、いざ他の学生のレジュメを見ると10ページがあるのが普通だったのでした。

むしろ私が手抜きに思われそうだと不安になりました。

持ち時間については、大半の学生がオーバーしていました。

「持ち時間 皆で超えれば 怖くない」という感じでしょうか。

安心して私もオーバーしました。

さすがに2倍は掛かりませんでしたが。

 

口頭発表のあと、勉強熱心な後輩の方からの質問と、まさかの指導教授からのコメントを、それぞれ貰いました。

正直お通夜状態になると思っていたので、焦りつつ感謝しつつ……。

質問にはきちんと分かりやすく答えられた自信がまったくありません。

指導教授からのコメントに関しては至極真っ当でした。

ただ、卒論の内容そのものではないので、致命的ではないと思います。

 

なにはともあれ、卒論関係で私がすることは全部終わりました。

指導教授に一言でもお礼を言いたかったのですが、先生が発表会の休憩中に研究室に戻ってしまいました。

発表会が終わったあとに研究室に行ってみましたが、ドアの窓越しに、先生にバツマークを作られてしまいました。

アポなしで行ったので仕方ありません。

 

とにかく、あとは、大学側がどういう判断をするかです。

怖いなー(フラグ)

 

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