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イライラ

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夜勤で一緒になった派遣の方が、ものすごくイライラしています。

私が作業で追われてしまったのもありますし、その人は他の人への不満も持っているようです。

ある作業が終わったとき、社員の方と口論になっていました。

私は他の社員の方に言われて逃げるように休憩に入りました。

 

周りの人がイライラしていると、たいてい私も内心「なんだこのやろう」と少しイライラしだすのですが、今回は怖さのほうが勝ってます。

 

普段から、私はイライラしても表面には出さないようにしようとしているつもりです。

でも、やはり他人にはそれがわかってしまうんですかね?

なかなか難しいです。

 

 

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オッティ納車

OTTI Weblog

先月、父に連れられるままに行って契約をしたオッティ(H91W)を納車しました。

車両価格10万円なのでいろいろと覚悟してはいるのですが、思ったより乗り心地は良かったです。

 

車屋から自宅へ帰るとき、セルフ式のスタンドに寄りました。

給油口の位置や開け方で店員さんに手間取らせてしまいましたが、なんとか給油できました(;´∀`)

 

夜は、父から給油についていろいろ教わりました。

給油マークの三角で給油口の左右が分かる、だとか、最後の1メモリでは50km走れる(高速道路に乗っていて長距離にわたって給油できない場合を考慮している)だとか……。

父は自動車に関わる仕事をしているので、父の話は勉強になりました。

 

そして、妹の卒業式の日でもありました。

妹はいつもレッドブル片手に頑張っていて、学校内外で優秀だったようです。

そういう話を聞くたびに、「私はダメ人間だなあ」と思ってしまいますw

私も私なりに、充実した日々を過ごしてみせますよ。

 

継続

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自分自身には向上心がなかったのに、楽しんでいる間に上達していた……ということがたまにあります。

音ゲーヒトカラ、筋トレ……。

続けることって大事なんだな、と思います。

 

でも、それを分かっていても、新しい習慣をつけるというのはとても難しいです……。

この日記だって、毎日更新すると言いながら、数日サボってしまうことがあります。

朝と夜のルーティンもまったく定着してませんorz

「この通り行動したらいいことがありそう」と思っていても、いざ時間になると二度寝したり、夜更かししたりしてしまうのです。

私の場合、寝る時間と起きる時間を一定にするところから始めなければならないようです。

 

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再生野菜

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最近、家族がカイワレダイコンをキッチンで育てています。

はじめの数日は育っている気配がしていなくて、本当に生きているのか疑問に思っていました。

しかしある日、茎が急に伸びていて、ちゃんとカイワレダイコンができていました。

食費が浮きますし、一人暮らしを始めたときにしようと思いました。

 

カイワレダイコンは辛くて苦手なので、にんじんや大根で試してみたいです。

少しググってみると、芯からキャベツを再生している猛者もいて驚きました。

そこまで手の込んだものはできそうにありませんが、にんじんや大根の葉を、なんとか食べられるレベルにまでがんばって育ててみたいです。

 

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にぎにぎ

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防音マイクに続き、また気になるものを買いました。

ダイソーのハンドグリップ25kgです。

 

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右手は繰り返し握ることができますが、左手は1回だけでも半分しか握ることができません。

右と左の腕力の差が気になっているので、まずは左手をメインににぎにぎしていこうと思います。

 

一人暮らしを始めたら、朝にジョギングも始めたいなあ。

余裕ができたら、最終的にはバドミントンを再開したいです。

バドミントンは中学のときに部活でやっていましたが、部員の中で1、2を争うほど下手でした。

wiifitで筋トレをしている今の自分から見ると、中学時代の私は大して努力してなかったと思います。

そもそもバドミントンの夜の定期練習に参加できるほど早く退勤することは……。

 

 

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あいさつ

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最近わけあって原付に乗っていません。

バイト先へは交通機関を乗り継いで通っています。

最初は始発のバスに乗っていましたが、その次のバスでも十分間に合うことが分かったので、ここ数日は始発の次のバスに乗ることにしています。

 

そして、バスに乗る時間を変えてから、奇妙なことが起こっています。

私がバス停へ着くと、先に列に並んでいた見知らぬ女子高生に「おはようございます」と挨拶をされるのです。

最初に挨拶をされたときは、内心驚いて無言で会釈をすることしかできませんでした。

そして今日、また同じ時間のバスに乗ろうとしたときも、女子高生に挨拶をされました。

今度は声を少し出して挨拶を返しましたが、やはり違和感があることは否めません。

人違いなら、初日に感づいて、以降は何事もなかったかのように他人の関係に戻るのが普通な気がします。

そもそも、私の顔の下半分をマスクで隠しているとはいえ、私のファッションセンスのなさはまったく隠されていないので、普通のファッションセンスを持つ他人に人違いされることは考えにくいのです。

しかも、23歳の私と16~18歳の女子高生の年齢差は少なくとも5歳なので、「(私が忘れているだけで実は)直接の後輩である」とも考えられないのです。

制服も違いますし。

なので、なぜ女子高生が私に挨拶をしてくれるかが見当が付きません。

もしかしたら、彼女は、部活か校則か彼女個人の方針に従って赤の他人にさえ挨拶をしているのかもしれません。

そこまでは彼女のことを観察できない(したらしたで気持ち悪い)ので、事の核心は分かりかねます。

 

ただ、思うのは、相手が誰であろうが挨拶されるのは(私は)嬉しいということです。

最初私が無言で会釈だけをしたときは、「向こうは声を出して挨拶してくれたのに、私は乱暴なお返ししかできなかった」と反省しました。

私のことを「バカまじめ」とののしるのは自由ですが、実際にへこんでしまったので仕方がありません。

今日は少し声を出すことができましたよ。

「人違いをされている(かもしれない)」という違和感はありますが、挨拶をされて気分がいくらかよくなるのは確かです。

 

 

挨拶と言えば、ハムスター速報で以下の記事を見たことがあります。

 

hamusoku.com

 

もし私がもごもごした声で挨拶をしてしまったときに、相手から手本のような挨拶が返されると、私の場合「自分の今の挨拶はよくなかったな」と反省するタイプの人間です。

逆に無視されると、「あ、この人に挨拶したらマズいんだな」と思って、以降挨拶しなくなるタイプの人間です。

だから、挨拶を返してもらえないのは、私にとっては逆に悪影響をもたらすのです。

私と同じような人たちがいることを願いたいです。

  

 

さて、明日もバイトです。

また女子高生と顔を合わすのでしょうか。

万が一また挨拶されたら、今度はもっと声を張ってお返しをしたいです。

  

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卒業判定

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卒業判定で無事合格をもらってきました。

その掲示を見るまで気が気でなりませんでしたが、本当に安心しました。

これで気兼ねなく新生活の準備ができます。

 

ここ最近、大学卒業できるかどうか、かなり不安でした。

「卒業できる確率とできない確率は、私に関しては同様に確からしい」といっても過言ではなかったと思います。

その要因は2つあります。

1つは卒論以外の単位数がギリギリだったことです。

完全にボッチで、かつ怠けはじめた1年生の後期に、10単位落としてしまいました。

一人で勉強するのは、私が宅浪したときもそうでしたが、自分で自分を律することができないと破綻することが多いと思います。

友人がいれば、最悪授業をサボってもノートやプリントを見せてもらえばカバーできるかもしれません。

しかし、ボッチはそのような手は使えないので、自主休講は完全に自己責任なのです。

私は完全にダメ人間でボッチなので、1年次の大学生活はとても褒められたものではありませんでした。

自主休講をしても、私自身を含めて、私をとがめる人がいないので、ずるずると自主休講が重なってしまったのです。

1年後期が終わった時点で、GPAが悲惨でした。

2年生に上がって専修が正式に決まり、時間割が言語学だらけになってからは、単位を落とすことはほぼなくなりました。

が、2年生のうちは指導教授にかなり心配されました。

ときたま「ちゃんと授業に出てる?」と尋ねられる有様です。

その後就活もあって、4年前期が終わった時点で、まだ卒業に必要な単位数は満たしていませんでした。

そして、4年後期にとった授業は、私にとっては落単の心配がまったくないものでした。

が、それでも、私がきちんと卒業に必要な単位数を満たしているかどうかが卒業判定のときまで分からないというのは、大きな不安要素となりました。

1年の後期に10単位を落としていなければ、こんな心配をする必要はなかったはずです。

 

ただ、1つ言い訳をすると、1年次は2年次以降と異なり、幅広い分野の授業を履修しなければいけませんでした。

大学に入ったときには、私はすでに言語学を選ぼうと決めていたので、高校時代から苦手だった社会科系の授業を履修するのは酷でした。

最初は単位数を稼ぐために興味のない分野の授業も履修登録したのですが、結局興味を持てずに放棄してしまいました。

 

卒業判定で不安になった要因の2つ目は、卒業論文の出来です。

卒論の最終稿の提出後や口頭発表後に、指導教授から詳しいフィードバックを得る機会がありませんでした。

積極的に機会を得ようともしませんでした。怠け癖で。

なので、卒論の単位が認定されているかどうかは、やはり卒業判定を見るまで確信が持てなかったのです。

唯一の安心材料は、指導教授に毎週会ってコメントやアドバイスを貰っていたことです。

「これだけ先生に頼っていて、それで卒論で不可を貰ってしまったら相当なことだ」と自分に言い聞かせていました。

 

 

いろいろ不安に思いましたが、とにかく大学卒業できるようです。

もし、これから大学に入る方がこの記事を見ているのなら、私からは次の2点を遺したいです。

  • 完全にボッチで怠け癖があると1年次がヤバいです。
  • 卒論を書くときに、指導教授に(迷惑がかからない程度に)たくさん頼っておくと安心材料になります。

いや、私に関しては、他人の心配をするより自分の心配をすべきなのでしょうが……。

 

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